大成パルウッド

「いい家」が欲しい。/談話室



伸一 2000/07/09(日) 21:30:50
哀れこの上ない現場を見ました。
台風3号の雨が大成パルウッドの建て始めたばかりの現場を直撃していたのです。
その家の前は低地のために池のように泥水たまりができていました。
そこには大成パルウッドの看板が立っていて、その真ん前のブルーのシートをかぶせた材料は、無惨なまでに水浸し。
なんでもう少し気を働かせてあげられないのだろうか!
2×4の壁だけ立てられた家は、屋根がないので床が水浸し。そこの上に置かれた材料も水浸し。木が水をたっぷりと吸ってしまって変色している。
コーラの空き缶が2個転がっている。
台風が来ることがわかっていても、現場監督も、営業マンも、ましてや社長も、だれも知らん顔の哀れな現場。
多分下請け工務店は、お客さんに会ったこともないので、それに安い値段でつくらされているので現場を見回ることもしなかったのでしょうか。
その家があまりにも気の毒で、怒りにふるえる指でキーボードをたたいています。
こんな会社が、家をつくってよいのでしょうか?????
社長さん、西東京の一角で今建築中の現場を見回ってみては?
多分その現場はすぐにわかりますよ。


まどか 2000/07/10(月) 08:49:23
ちょくちょく建築現場を趣味のように覗き込んでいるものです。
以前から思っていたのですが、建て売りは本当にいいかげんですね。
最初に目に付いたのはすじかいのなんと少ないこと!
たとえあっても冗談のように薄っぺらいベニヤのような筋交いが
ボンドで貼り付けられたように頼りなくくっついています。
試しに触ってみたら、ペラペラとなびくようにしなっていましたよ。
最近、梅雨になってからは雨ざらしや水浸しが目に付きます。
それはそれは無惨ですよ。家がプールになっているのですから・・・


 

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