OMソーラーハウスというのを見たんですが
「いい家」が欲しい。/談話室
ニシ
2000/05/17(水) 13:56:22
新聞でOMソーラーハウスというのを見つけHP(
http://www.omsolar.co.jp/
)にアクセスしました。まったくの素人判断ですが SCハウスと融合出来ないものですかねぇ。
松井
2000/05/20(土) 21:53:11
南 雄三さんの最新の著書である「高断熱・高気密バイブル技術編」(建築技術)の59ページにこんなことが書かれています。「ダクトを通して新鮮空気を取り入れること自体が、まずダクトに新鮮空気を与えるということになってしまいます。ソーラーハウスを例にすると、新鮮空気をソーラーコレクター経由で取り入れて、ダクトを通して床下に送り、床下全体を経由してから室内にでてくるといった経路になって、人間が最後になっています。ソーラー住宅ではなく、床下に暖房機を置いた空調ハウスのなかには、新鮮空気をその床下に送り込んで、そこで暖房して暖まった状態で部屋の中に出てくるといった方法もみられます。これらは最初に新鮮空気を人間に与えるという原則から外れて、いろいろなところを掃除してから人間に与えられることになります。これは原則違いではありますが、どんな経路になってもクリーンなままで人間に与えられればよいので、そのための工夫をしなければなりません。それがフィルターだったり、器具の抗菌性だったり、空気清浄器を組み込むことであったりするのですが、今度はその信頼性が重要になります。汚れという点で、ダクトはくせ者です。そしてフィルターも何度も洗浄しなければ効果が出ないばかりか、換気量を激減させる原因になります。」文中のアンダーラインは私が引かせてもらったものです。ソーラーサーキットにも、ОMソーラーとそっくりの「ハスクス」という太陽熱暖房があるのですが、それは南さんのご指摘の通りでして、私は1年ちょっと使ってどうにもダクトを通って「いろいろなところを掃除してから」やってくる空気が嫌になり取り外してしまいました。それを多少懐かしんでダクトの一部を小屋裏に置いてあるのですが、それも南さんが言われている通りでして正に「汚れという点で、ダクトはくせ者」であることを雄弁に語り続けています。それは短期間に驚くばかりに汚れてしまうものなのです。それをご覧になられたら、そのような装置をわざわざ取り入れることはしたくなるでしょうし、もし取り入れたとしたら3年もするとマスクなしでは暮らせなくなるであろうことを納得されるはずです。知力に長けた人と横着な人は、とかくセントラル空調システムや太陽熱利用の床下暖房などを提案するのですが、そのようなものの中にはそこに住む人に一生煩わしさを与えずに新鮮空気を供給し続けるシステムは有るようで無いものです。
まゆつば
2000/05/22(月) 01:29:47
「マスクなしでは暮らせなくなる」ということですか。おしいなぁ。こうした不用意な「強調」発言がなくなれば松井さんの発言の客観的な信頼度が上がると思うのですがね。私なんかは、こういうところでちょっと引いちゃいます。
おたずね
2000/05/22(月) 06:03:28
OMソーラーの住人さんいかがですか?長く住んでいる方いらっしゃいますか?
松井
2000/05/22(月) 07:30:38
カナダでは、第1種換気でダクトを用いて室内に空気を分配する場合、その汚染を除去するためのクリーニング専門業者がいると聞いています。そうでないとダクトの内部が3年もするとマスクをかけたくなるほどに汚染されてしまうことが分かっているからでしょう。室内の空気を外に出すダクトの出口に、防虫ネットをつけておくと1年でスス状のものが真っ黒けにこびりついて目詰まりを起こします。3年したら、空気はまったく排出不可能な状態になってしまいます。それを一度でも見てみますと、空気汚染は、ホルムアルデヒドなどの有害物質を心配するだけではなく、空気そのものの汚れに十分な配慮をする必要があることに気づかされるはずです。「こうした不用意な強調発言がなくなれば松井さんの発言の客観的な信頼度が上がると思うのですがね」とお叱りを受けましたが、実際に空気を扱っていますと「強調」ではなくて、ぜひ知っていただきたい事実の一つなのです。ここではОMソーラーハウスのようなものは、南さんが指摘されているように「最初に新鮮空気を人間に与えるという原則から外れて」いるものであるということを素直に理解された方がよろしいかと思います。
祐
2000/05/22(月) 13:59:21
確認と教えて?外気が汚いから、フィルタ、ダクトが汚れてくる。そして、そこを経由して外気を取り入れるから、汚染された空気を室内に持ち込むことになるということを指摘されているのでしょうか?でわ、どのようにクリーンで新鮮な外気を室内に取り込み、人間に当たる方とはなんでしょうか?現在の最良の策はなんでしょう?
tonko1st
E-Mail:
kanashima@rw.kintetsu.co.jp
2000/05/22(月) 14:33:51
まゆつば様 不用意な 強調発言は 体質的に お嫌いなのは 分かりますが、本物の詐欺師はもっともっとことばを選び 抑揚も 高貴の出身者の如く、落ち着いた話運びをするらしいです。私の周りにも この不景気のなかで がんばっている中堅企業の 社長がいますが、松井氏の3倍くらいの強調発言です。そのくらいの元気がないとつとまらないと理解してあげられませんか?しかも 松井氏は みずから ハスクスとゆう カネカの太陽熱も やった上での 体験を 告白されているのは 傾聴すべきとおもいますが。話の中身とその表現とを 混ぜ混ぜにされると いい話は逃げていくことも あるし 逆に 表現力にだまされて ババをつかまされることにも なります。因みに私、彼とは利害関係は一切ないどころか、シガナイ事務系の勤め人なのになんの根拠もなしに、松井氏の同業者であることが判明したと本人及びそのシンパの方からから非難を 受けましたが、彼らの外見(発言パターン)と この ホームページの 良さは区別して 今でも参加しています。
川上
2000/05/22(月) 15:16:02
祐さん。参考にならないでしょうが、箇条書きします。機械換気する場合の機種選択として。構造が簡単で(DIYできる)かつ経費が少なくてすむ。 複雑であればユーザーは触れないし、保守委託すると金がかかる。 金がかかると、頼まなくなりますます汚れてしまう。フィルターが 高価だとついつい長く使用したりする。 空気清浄機やエアコンとかがいい例だと思います。メンテし易い。 DIY可能なものだとしても、力が必要だったり背や手が届かない、 掃除機が入らないと、中途半端になり、おっくうになってしまう。 とすると、換気扇を弱で回して、遠い窓をちょっと開けるぐらいでは?OMソーラーが薪ストーブのように、年一回でもまるごと掃除できればいいと思います。空気の汚いところや、埃の多いところはやっぱり。手や掃除機の入らない屋根の集熱部分やファンやダクト、床下蓄熱層とかそのうち可能になると思います。期待してます。価格も太陽熱湯沸し機ぐらいになれば、いいかなと。
匿名希望
2000/05/22(月) 18:18:11
「汚れという点でダクトは曲者である」というのは、そうかも知れないと思うのですが、機械換気もダクトを使うのではないでしょうか?(実物を見ていないのですが)そうだとすると、換気システム全体が問題にならないでしょうか?換気システムにはメンテナンスが容易にできるような配慮がなされているということでしょうか?
落武者
2000/05/22(月) 20:25:34
tonko1stさん、いいことおっしゃられますね。まったく私も同感です。ハウスメーカーの営業マンと付き合っていると、松井さんのような本音はまず聞くことが出来ません。私なぞは、猫なで声のいい事尽くめの話でとんでもない家に住むことになっています。悪いものは悪い、ダメなものはだめ、と明確に言う人が住宅業界に必要だと痛感しています。松井さん、もっと単刀直入、バッタバッタと悪やごまかしを切り捨ててください。
匿名
2000/05/22(月) 21:43:29
OMの根幹は,ボイラーが無ければ成り立たないシステムである事にある。ダクトの問題も在るだろうが,そもそも成り立たないシステムをあれこれと枝葉をつつくのも難儀な話だ。何故,夜・曇り・雨・冬・・など都合の良いお天当様が出ていないのに暖かいのでしょうね? 自然のエネルギーをつかうのは、思いつきも大切だが,先ずはインチキさを吟味しなければ。送風量や気密性とのバランスとか,何が主な熱源なのかとか・・・・。都合の良い時は,少ない事もね。
アッ、そうか!
2000/05/22(月) 22:54:02
なるほど、そういえば別名「オーエムボイラー」ともいわれていますね。もし、ボイラーを無くしたら成り立っていない家ですね。そういえば、パンフレットの中にある素敵な家をよく観察してみますと、その肝心なボイラーが見えないようになっています。気づかなかったなー。「太陽がくれた家」ではなく「ボイラーが必要な家」であるとすれば、エコロジーどころか地球温暖化を促進する家でもあるということなのですね。
祐
2000/05/23(火) 09:19:02
なんか話がそれてきていますが、大切なことですから、ちゃんと結論を得たいのでお願いします。松井様が、OMソーラーやハスクスがよくないと述べられている理由は、室内の空気汚染ということですね。そして、その根拠は実際のそれらのダクト、フィルターを見た結果だということですね。著書、この談話室で何度も見聞きしていますが、再確認させてください。一方、その他の換気システムの場合は、同様の問題がないのでしょうか?当然フィルターが汚れると思うし、フィルターがなければ、汚れた空気をそのまま室内に取り込んでいるわけで、上記のシステムを利用するしないでは、室内空気汚染度は変わらないように思うのですが。私の通っている耳鼻科では、花粉症やシックハウス症候群の研究に熱心で、OMソーラー工務店と協力して、OMソーラーの住宅では、通常の住宅より空気汚染(花粉、ハウスダスト)が少ないという測定結果(数値)がでています。その数値を信頼するならば、OMソーラーは有効的なシステムであり、確かな性能を得られるSCと組み合わせることができたらすばらしいなと考えます。OMに関する過去の投稿者も、今回の投稿者のニシ様もそんな思いで質問しているのだと思います。どうか、紳士的にお応え頂きたくお願いします。
ホン
2000/05/23(火) 12:16:29
ご覧になられている方もいらっしゃると思うのですが、ОMソーラーで建てられた方がコレクターのところに取り付けたフイルターの汚れをインターネット上で公開していました。熱回収のために、床下に送り込んだ空気を再度コレクターに取り込んでいるのですが、そうすると当然空気は汚れていきますからフィルターをつけられたわけです。それが短期間に真っ黒になってしまうと説明されていました。祐さん、多分その家ではコレクターかどこかにフィルターが取り付けられてあるはずです。そのフイルターの有無も説明しないで、さらに「通常の住宅」というものがどういうものなのかも明示しないで、それと比較して空気汚染が少ないという見解は営業的すぎると思われます。第3種換気の場合には、吸入口にフイルターをとりつけてあって簡単に掃除が出来るようになっています。ダクトは、室内の汚れた空気をそとに排出するためにだけ使っていますから、その汚染は心配なくなります。松井さんが指摘されているのは、ダクトは室内に空気を取り入れるために用いることはよくないということです。ОMのコレクターは、小屋裏にあってそこにしかフィルターは取り付けられないでしょうから、その掃除や交換は絶対に必要なだけに年をとってからのことまで考えておいた方がよさそうに思えるのですがいかがでしょうか?私には、フイルター無しでは、「通常の住宅」と空気汚染は変わらないか、それ以上になるようにしか思えません。なぜなら、取り込む空気量が多すぎているからです。換気は、室内の空気をきれいにするのが目的ですが、ОMの場合は暖房が主たる目的です。そこでもう一点注意したいことは、空気を暖めて家中を暖かくしようとするのですから、ハウスダストは、ОMが働いている間は常に空中を舞い続けていることになるということについてです。ОMの家では、ハウスダストが少ないわけがないので、それは調査された家の中の掃除がよくなされていたということでしょう。 できることなら、第三種換気の家と比較調査をされるといいと思うのですが、松井さんやってもらえませんかね?
kato
2000/05/23(火) 14:27:38
私は新築したばかりなのですが、太陽熱利用の営業マンが5人来ました。旭ソーラーのような太陽熱からお湯を作るものや、京セラの外気温からヒートポンプを使ってお湯を作るもの...コレクタが真空で魔法瓶のようになっているもの、挙げ句の果てには、石油のボイラー(給湯器)を付けましょうというものもありました。でも、最大効率のものでも補助ボイラーなしでお湯を作れるのは63%だということでした。どういう条件のサンプルデータなのか分からないので難しいですが、たぶんイニシャルコストとランニングコストでペイできるには25年以上かかりそうです。石油の場合はメンテナンスコストや途中で故障すれば...永遠に無理でしょう。OMソーラーがどうかは私には分かりませんが、太陽など自然のエネルギーを利用するには、集めたエネルギーをどうやって効率良く蓄積しておくかが問題だと思います。お風呂のお湯張りを例にとっても、お湯を効率良く作るのは昼間ですが、使うのは夕方以降が普通ですから、せっかく作ったお湯も多少冷めてしまうのではないでしょうか?OMソーラーの場合も、昼間の太陽が出ている時には高気密・高断熱住宅であれば、日照のある窓や壁ダイレクトゲインで十分なはずですし、本当に太陽熱を暖房に利用したい曇りや雨の寒い日なんかには利用できずに補助ボイラーが必要になる設備にかけるイニシャルコストとして考えると、私には選択できないしろものです。ペイするかしないかというレベルでなく、自然エネルギーをとにかく利用しているということに意義を感じる人には魅力的なものなのかも知れません...
kato
2000/05/23(火) 14:47:12
ダクトの汚れということに関しては、SCの浴室換気扇にも矛盾があると思います。排気ダクトを洗面室に設置して、浴室換気扇(たぶん、静圧の高いシロッコファンだと思いますが、同時給排気型でなくても排気できるほどのC値なのでしょうか?短いダクトとはいえダクト内に汚れや埃は入ると思います。)は使用していない時には吸気口として動作するというのはまずいのではないでしょうか?
祐
2000/05/23(火) 18:01:44
ホン様、説明ありがとう。(念のために申しますが、この談話室で誤解されないために、私はOMソーラーを推進するつもりでも、逆でもなく、事実を確認したいだけですので。前置きでした。)つまり、ダクトを経由して、その空気を暖房目的とした場合、そのままではダクトを汚染してしまうので、吸気口等にフィルター類を装着するなどの工夫が必要になってくる。だから、そのようなシステムではない方法で暖房した方が良いではないか。ということでしょうか?南雄三氏(ちなみに以前から私はこの方のファンです)がおっしゃるように、新鮮外気が室内ダクトを経由するかしないということが大きな問題なのですね。でも、数件のOMソーラーの家を訪ね、そこに住まわれている方とも会いましたが、皆さん健康的に、快適に住まわれていました。このように既に多くの人が健康的に住まわれていることも事実なのです。事実が正しいこととは限りませんが、間違っていると決め付けることは正しくないと思います。私の住む所含め、見学させて頂いた家のある場所は、外気が汚染されていない自然の多い場所です。そういう所では、フィルターが黒くなるほどの問題は起きないかもしれません。都会の汚染された空気を取り込んで、暖房に使用することは抵抗あるかもしれませんね。そういう所でなくて幸いです。OMソーラーも暖房設備の一つですから、その単純な機構のみ捉えれば、環境にやさしいシステムと思いますがいかが?。しかし、現実的に、くもりの日は暖かくならないでしょうし、そういう日は、別の暖房がいるのでしょうね。> 空気汚染が少ないという見解は営業的すぎると思われます。 信頼できるドクターの資料ですから、営業的うんぬんはないと思います。一概に否定的なことをいうのは科学的ではありませんね。事実が正しいとも限らないので、それが正しいか正しくないか判断するためには、少なくとも重い過ごしではなく事実を知ることと考えます。色々なか他からの事実の情報提供を期待しております。
松井
2000/05/23(火) 23:07:29
ОMソーラーハウスについては、いろいろと考えなければならない問題がありますので、もっと意見をどんどん交わしていただきたいものです。しかし、「はなすもばかくさ」さんのような発言は、談話室の存在意義すら否定しかねないものです。管理者と相談の上、厳しい対処をしようと思っていますので、皆様どうかお気を悪くなさらずに談話をお続けください。
J
2000/05/24(水) 09:12:18
私は自然吸気、強制排気(第3種換気)の採用を考えています。
吸気はダクトを通るとどうしても汚れが気になり、
ひんぱんな掃除を必要とします。
その点、3種は自然吸気ですから、窓を開けての換気に近いと思います。
フィルタのついているものもありますし。
松井さんも推奨してるアルデ換気システムを第1候補に検討してますが、
居住者はメンテナンスをしないと言うポリシーで作ってるようです。
吸気口に開閉のスイッチがありません。スイッチがあると閉めっぱなしにする恐れあり)
(風の強弱により自動調整)
本体にフィルタがない。(排気なのでその必要がないとのことです)
電源スイッチがない。(分電盤でしか切れない)
国産ではごていねいに室内のスイッチで換気システムをとめることのできるものもあります。
スイッチがあれば止めたくなるのが人情ですが、
このシステムは基本的に止めないものです。
(止めるのは年に1回の本体の掃除のときくらい)
ただ吸気口まわりの汚れが気になります。私が見たのはアルデの製品ではありませんが・・
(フィルタでかなり改善されるとは思います)
空気が壁伝いに入ってくるせいだと思いますが、
まっすぐはいるようにすればいいのでは?しろうと考えですが。
国産の吸気口で数センチの枠で囲まれたものがありました。
これは空気が直接壁にあたらないよう、工夫されたものだと思うのですが・・違うかな?
「高気密高断熱」と「換気システム」は車の両輪です。
高気密高断熱と言っておきながら、24時間換気システムは希望によりつけます、
などと言う業者はやめたほうがいいと思います。
住宅評論家?の足立博さんも現状では3種がベストと言ってます。
この人の文章はとてもわかりやすく、説得力があります。
おおむね納得できるのですが、結論として推奨するのがFPの家なのが??
吸気口まわりの汚れ改善の良い方法ありませんか。
kato
2000/05/24(水) 09:39:57
私邸では、アルデの換気装置を採用しています。吸気口は、壁に口径100mm程度の
塩ビ管を貫通させて、外側に金属網と上下に開口したフードが付いています。
居室側には、スポンジのようなフィルタと風量調整用のバタフライ形の羽に上向きに開
口しているカバーという構成になっています。花粉も除去できるという紙フィルタもオ
プションであるそうですが、かなり高価ですし、ミクロンオーダーの埃を除去できるた
め、すぐに目詰まりするそうです。
私邸の建っている環境が、周りに建物が密集していないせいもありますが、強風が多い
立地なので、時々吸気口から「ヒュゴー、ゴ、ゴ」なんていう風きり音が聞こえること
があります。フィルタは1ヶ月に一度水洗いしていますが、土埃などの黒い汚れが結構
出てきます。立地条件にもよるでしょうが、1〜2ヶ月に一度はフィルタを清掃したほ
うがいいと思います。
又三郎
2000/05/25(木) 17:03:03
ちょっと耳にした噂ですが。
OMソーラーから、外断熱工法を用いた新フォルクス(現在、フォルクスCまであるから、
これはフォルクスDかな?)が出てくるようです。どんなものか楽しみです。
匿名希望
2000/06/09(金) 12:10:05
新しいフォルクスは、7月中旬に発表される予定。
又三郎
2000/06/26(月) 20:58:55
OMソーラーのHPのぞいたら、「フォルクスF」というのがでてましたが、詳しくは書いてありませんでした。
これが外断熱の新フォルクスなんでしょうか?誰かご存じの方いませんか。
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