足立 博 氏 の本
「いい家」が欲しい。/談話室
J
2000/01/06(木) 15:51:51
大手ハウスメーカーをばっさり切り捨ててますが、
SCについては比較的好意的に書いてあります。
でも氏の結論はFPの家なんです。
木造の外断熱を否定してます。
松井さんと足立さんで議論して欲しいですね。
松井
2000/01/06(木) 21:59:48
足立さんは、その類の本をいろいろとお書きになられています。
大変な勉強家でいらっしゃいます。
それだけの方が、外断熱の合理性に対する理解が乏しいのは、実際に家づくりをされていないからではないでしょうか?
鈴木
2000/01/07(金) 07:41:12
足立氏の本をタイトルに興味を持たされて、3冊も読まされてから、松井さんの本を読んで気づかされたことがあります。住宅の本というのは、家を一軒も建てたことがない人でも書けるんだ、いや、書いてもいいのだということです。
住宅に関する夢とか、感想とか、想う事などは誰がどのように書いても差障りはないでしょうが、家づくりの方法とか工法の比較をして、あれはいいとか、これは駄目だとか臆面もなくよくぞ書けるものだと思いました。
それだけわが国の住宅は遅れていて、お粗末なのでしょうね。
家づくりの素人さんと、それで毎日必死になって「いい家」づくりに励んでいられるプロの方とを一緒こたにして議論を望まれる方もいらっしゃるのですね。
足立さんの本を二度読む気にはなれませんが、松井さんの本はすでに3回読ませていただき、その度に新鮮な感動を覚えます。
もう足立さんはその類の本は書かれなくてもよいと思うのですが。
それともどんどん書いて儲けられて「いい家」をお建てになりたいのでしようか?
Y
2000/01/10(月) 23:53:53
はじめまして、正月休みで読書しようと思い、書店で松井さんの本を
買って来ました。以前に足立さんの本は熟読しており、松井さんのおっしゃることは正義にかなっていると思っておりますが、本の中の2つの点について述べさせていただきます。
>パネルをはめ込む為のある程度の隙間が・・・・云々
パネルをはめた後に現場施工の発泡ウレタンを充填する為気密に関しては問題ないそうです。また、良心的な工務店は外側からさらに構造用合板を打ち付け、気密性、耐震性を高めていると言います。
>パネルの廃棄処分・・・・云々
FPパネルは劣化することが無いので再使用が可能だと言っています。また、廃棄するにしても、グラスウール断熱の家を3回建て直すのと、FPの家を100年持たせるのではどちらが環境に対する負荷が大きいかは明らかだと思います。
また、FPパネルは自己消化剤を添加しており、耐火性に優れているとのことです。一生に一度起こるか起こらないかのことで性能に優れたウレタンを使わないのは損だと思います。確かにウレタンは優れていますが、火災時のことも考えると完璧な断熱材とは言えませんので今後、高性能な断熱材が開発されることを望みます。
足立氏の家は床・壁がグラスウール100mm、天井がセルロースファイバー吹きこみ300mm、窓はペアガラスのシャノンウィンドウだそうです。FF式ストーブ1台で全館暖房だそうですし、夏も快適だそうです。次ぎ建てるなら2×8のスーパーFPの家にしたいと述べています。
足立氏はソーラーサーキットの家に関して、ダンパーの調節を住まい手が本当にうまく出来るか疑問視しています。それを解決するには松井さんの十分な説明と季節毎の訪問が必要不可欠であると思います。また、木造の外断熱工法はシックハウスのの懸念が残るとのことです。不勉強な工務店が施工すれば親切のつもりで使った防腐土台やシロアリ駆除剤等が災いを起こすであろうと述べています。その点に気をつければ外断熱工法は理想の工法であるとも述べています。
最近、週刊誌で内断熱RC建築の劣化が早いと告発されていますが、全くそのとおりであると思っています。足立氏は、外断熱工法は鉄筋コンクリート住宅に最適だと述べています。確かに、鉄筋コンクリート住宅に外断熱工法を採用すれば室温が極めて安定するでしょう。
松井さんには恐縮ですが、ソーラーサーキットはFPの松本建工とは違い、大手科学製品メーカーの鐘淵化学の商品ですので、どうしても金儲け優先で、この工法で最も重要なダンパーに関する部分があいまいになっていると感じざるを得ません。
以上の点につきまして松井さんのコメントを頂ければ幸いでございます。
大工のせがれ
2000/01/11(火) 19:37:52
正月から風邪引いて寝こんで今日ようやく起きた。
いまここを読んで吹き出しそうになった。だって足立さんの家は、松井さんがお勧めのいい家の正反対の作り方ではないですか。
それにあなたは目を覚ますべきですよ。いいですか、FPの家では、良心的な工務店は、さらに外側から構造用合板を貼るのだとしたら、そのFPパネルは耐震性が乏しく気密性も悪いものだということを実際に施工している工務店が知っているということになっしまうのですよ。
確かこの談話室のFPに関するところで、ウレタンは燃えると猛毒のシアンガスを出し、燃えなければ湿気を吸い込んで年々断熱性能が落ちると書いてあった。
だいたい、その程度の反論しかできないのだったら素直に外断熱のソーラーサーキットはいい家だと認めてこそ、本を書く資格があるというものだ。
それに結論が、鐘淵化学の商品だからおかしいなどというのは、あなたはその足立さんによほどかぶれていて、客観的な判断ができない状態にあると思われる。
こんなことに松井さんのコメントを求めるなら、その前にこの談話室の検索にFPの家といれて、そこに書かれていることをしっかりと読んでからにしたらいかがか?
K
E-Mail:
k@bloomberg.net
2000/01/28(金) 23:34:40
足立氏の著作に関する鈴木さんの発言で気になる点があります。
鈴木さんの家作りの素人とプロが一緒になっての議論うんぬんの点です。わたしにいわせれば、そんな事を言っているから、日本の住宅はいつまで足っても遅れたままなのです。いいですか、施主にとって、本当に満足のできる住宅を判断できるのは、施主としてものを見て初めて可能なのです。 人間である以上、施主と施工主の同時にものを見ることはできません。 たとえ工務店の社長が家をお建て担っても、視点は施主のものとなっているはずです。 それを、素人はだまっていろ、といわんばかりの物言いは、あまりにアナクロすぎてお笑いでさえもあります。 なぜ、今日本の産業が総崩れ状態で、自動車メーカーでさえもが意識企業の物色対象と成り下がっているか考えたことがありますか?
あなたのいっているような、技術者偏重の論理がまさに問題の根元です。
物言えば唇寒しの状態の日本の住宅産業にあって足立さんの著作は真に貴重です。その内容以前に。 さらに、松井さんもおっしゃっているように内容的にも見るものがあるのだから、鈴木さんの非難はまったく非難にさえもなっていない、お粗末なものです。
K
E-Mail:
k@bloomberg.net
2000/01/28(金) 23:38:36
鈴木氏の発言に対してもう一言、
さらにもう一度よんでみると、工法の良否に着いて言及するななどといってます。これはまさにファシズムですね。もし、あなたがいっているように、日本の住宅が遅れているとすると、悪いものは悪いといわずに、どうして改善できるでしょうか?
まさにお粗末!!!
ヒロシ
2000/01/30(日) 13:34:18
でもいいじゃあないですか。
この談話室に足立さんを登場させたということはそれだけで相当なPRになっていることでしょう。
もう初期の目的は達成されたことでしょうから、ファシズムだなぞと煽って、さらなる効果を期待するのは欲というものでしょう。
ちょっとした発言をとらえて大げさにフアシズムだなぞと言うこと自体がお粗末というものですよ。
これ以上の足立氏のPRは、どこかよその掲示板にでも書き込まれたらいかがです?
暴言正論
2000/01/31(月) 17:18:48
自宅の建築、購入というのは、言ってみればパソコンを買うのと少し似ています。買えるときにより良いものを選ぶ。買ったあとからもっと良いものも当然出てきます。ただし自宅の場合はパソコンと比べて額が違い過ぎます。だから一般人ならばなるべく失敗しないように情報を集め、選択するさいの基準にするのでしょう。お金を際限なくかけることができるならばどこに頼んでもいい家はできるでしょう。こんなご時勢で仕事に追われた一家の主である男が四六時中家のことなどかかわってはいられない。それでも自宅を造るときに何か拠り所にするならば、私はその人間がいかに自分の信念に基づいて(しかも十年間ぐらい)行動してきたかということを選びます。いかに情報を集めても素人には限度があり、完璧に正しい選択はありえない。結局FPの家が気に入ればそれで建てればいいし、イザットがよければそれにすればいい。しかし大手のハウスメーカーに建てると決めて、特別待遇まで受けて数百万円割り引いてもらってもそれでもそれを解約して私がSCの家に決めたのは、「いい家がほしい」は信念に基づいた人が書いた本だと感じたからです。素人が住宅の本を書いて悪いこともないし、それを見て関心しても良い。でも最終的に自分で下した決断には自分で責任を持ってください。私もSCで建てたあとでもっといいものが出てきても泣き言も言わないし、人のせいにもしませんから。
営業M
2000/01/31(月) 20:02:14
私も暴言正論さんの意見で良いと思う一人です。
あれが悪いとかこれが悪いとか言う前に、ユーザー自身が判断するものと思っています。ただ一言言わせてもらえば、日本の住宅供給側はあまりにも他社が悪いという事を言い過ぎです。そんなことより、「他社さんはそうかもしれないが自社はこうです。」といってお客様が納得していただければいいのではないでしょうか?今年住宅品質確保促進法が施行されると聞きましたが、国の判断基準はまだまだ甘いような気がします。これでは、何の為に住宅の統一判断基準をもうけるのか全く解りません。しかし、10年間の瑕疵担保責任の義務化と任意ですが性能表示制度ができることはまあ、悪くはないですけどね。(内容は薄いけど)
穂高
2000/01/31(月) 20:29:35
私も,足立 氏の本を読ませて頂きました.ただし,その内容については,納得する部分もありますし,?と思う部分もあります.納得する部分はそれでよいのですが,?と思った部分を自分でどのように捕らえるかが重要だと思います.もしかしたら,私の知らないことが書いてあるかも知れないからです.本を出版することは,著者は当然その内容について責任を持たなければならないはずで,著作内容については相当の勉強が必要かと思います.ただし,ここで言う勉強とは,机上のみではなく実際的な面からも重要だということです.机上のみの勉強によって得られたものは単なる知識であって知恵ではないと考えています.その本に知恵がたくさん詰まっているかどうかは読んだ人が判断すればよいと思います.でも,明らかに物理的あるいは化学的に間違いがあれば著者は読者に分かるように責任を取るべきでしょう.足立 氏の本を読んで出てきた?の部分は,私自身がこれは誤りだと決め付けるだけの実力がないから,”そうか,そのようにも考えられるのだな”と思う程度にしております.公の場で,他人を批判することは,批判する人にも責任が付いてくると思います.その意味で,暴言正論さんのご意見に納得です.
話は変わりますが,暴言正論さんはすごいですね.というか,うらやましいです.というのは,私もSCの家をマツミさんに建てて頂きたく,ようやく建築条件の無い土地を手に入れることができたのですが,SCを建てるだけの予算がありません.また,家内の賛成も得られず計画は頓挫しそうです.理想はSCですが,現実を振り返ると極めて困難です.そこで,浮上してきたのが旭化成のスクラムハウスです.これは,外断熱でも可能と言うことと,本格的な構造計算をするという点に引かれました.ただ,旭化成は大手のハウスメーカという点が大分,引っかかっており,やはり,お金をためた方が良いのかなと葛藤しています.
話題が変わってしまって申し訳無いのですが,何かご助言を頂けたらと思います.
松井
2000/02/01(火) 07:49:42
この欄に書き込まれた皆様へ
この談話室を開いている最大の目的と意義についてよくお考え下さい。
これまで、家づくりにおいて一番重要視しなければならない「断熱の方法」はどのように扱われてきたでしょうか?
無知、無関心、無頓着な造り手と、マスコミ、雑誌などによって硝子繊維協会が広告で語っているように、少な目にみても10人に9人はその選択を誤らされているのです。
みなさんもよく理解して下さい。ここが理解できない間は、家を建てることを延期されることです。
いいですか!
津軽海峡以西における「断熱の方法」は、外断熱が常識であり、標準であるべきなのです。
そのことは、家づくりを少し勉強してみさえすればだれもが納得することですし、足立さんも異論の無いところでしょう。
もし「合理性」ということの大切さを知る人であるならば、内断熱(たとえ高性能であると称するウレタンパネルを使おうとも)を選択することはありえないことです。
21世紀を目前にしなければ、その合理性に気づくことも出来なかったわが国の住む人の幸せを無視した家づくりに、鉄槌を加え、真実を知らしめるべく私はこの談話室を開いているのです。
足立さんの本の正当性を論じ合って、外断熱の意義をあいまいにしてしまうようなことは、この場ではしてほしくありません。
住宅雑誌を開いてみてください。公開されている見積り項目の中に「断熱.気密工事」という欄があるでしょうか?
そして、窓は「金属建具工事」つまりアルミサッシです。
そして、その家の設計士は10%もの設計料をせしめているのです。
著名な住宅専門紙の中にも、内断熱派と裏でしっかりと手を組み合っているものもあります。大学の高名な教授にも、内断熱を推奨している人達がいます。
私が主張するように、外断熱が常識であり、標準であると了解するならば、かれらは非常識、異常【普通とは違うこと。また、理想的な状態や好ましい状態よりも劣っていること。(広辞苑による)】であることになります。
この談話室では、外断熱の合理性について意見交換をし、これから家を建てようとされる方々に大いに学んで欲しいのです。一個人の本の正当性を論じ合う場ではありません。
FPの家について勉強をしたいのであれば、なぜそれが外断熱にするよりも合理性があり、優れているのかを論じ合い、研究して下さい。
断熱パネルがいくら優れているとしても、そして改善をどれほど加え続けたとしても、その売り手は儲かり目的を達成できるでしょうが、家づくりとしては内断熱の持っている宿命的な欠点をなんら解決できるものではありません。
足立さんも本当に外断熱を理想の断熱工法であると認識されているのであれば、FPの家を推奨するような言行不一致は一時も早く止められて、多くの読者を迷わせることなく、一人でも多くの方にその合理性について理解してもらえるように努力をしていただきたいものです。
私は今回【「いい家」が欲しい】を世に問うてみて、断熱に関する真実を「知らない、知らされない」がために、どれほど多くの人達が不幸な選択をしてしまっているか日々痛感させられています。
もう1度繰返して言いますが、これからは「断熱の方法」を標準に、正常に戻すべきなのです。
tonko1st
E-Mail:
kanashima@rw.kintetsu.co.jp
2000/02/01(火) 10:39:39
松井様:全く同感です。我が社の 住宅は、24時間空調により 室内の湿度は50%に 保っているから 壁体内結露は ありません。このような 内断熱住宅メーカーの セイルストークを 論破 する 科学的な 議論が ないと この談話室の存在意義は ないとおもいます。そのために 松井様に おねがいしたいのは、SC工法の 応援団として時々出演される一部のご婦人の書き込みを あなたから ひかえるように 指示して欲しいのです。私は満足している(勿論SC)から論で反論されますとなにやら 新興宗教のようで 近寄りがたくなります。私が 提案したいのは、内断熱派の 反撃(既にいたるところでその種の講演会があります。)論を 松井さんが 時々掲載して それについて みんなで 議論し、松井さん、kaneka,あるいは学者が 総括すると ゆう STYLEは いかがでしょう。SC礼賛CORNERは別コーナーで 幸せ 満足 良かった の エール交換をしてほしいのです。
老婆心
2000/02/01(火) 13:13:42
上記の発言が少し気になりましたので、一言。
SC応援団の方の書き込みを控えるようにうんぬんなどというのは控えたほうがいいのではないですか?SCの家に住んでいるという 高い満足感からついつい 応援をしてしまうということでしょうし、それだけ 松井社長が熱烈ファンをたくさん お持ちになっているということはSCの実力とお人柄でしょう。あまりの快適さに細かいことは気にならないというのも事実だと思います。この談話室をたくさんの方が訪れています。そして、さまざまに楽しまれております。方向付けをご希望でしたらご自分で談話室を開設されてはいかがでしょうか、わたしはおじゃましませんが、
アッチ
2000/02/01(火) 22:09:27
老婆心さんのおっしゃる通りです。
tonko1stさんって、住宅会社を経営していらっしゃるようですね。
それにしては、おかしなことをおっしゃる方ですね。
ご自分が造られた家に住んでいる人i「これはいい家だ」と言って欲しくないというのですから。
ソーラーサーキットの家の住み心地が良いという書き込みをひかえるように指示して欲しいとのことですが、逆に松井さんからあなたの会社の家づくりを誉めることはひかえるようにあなたのお客様に伝えるようにと頼まれたら、なんと答えられるのですか?
また、応援団がいると新興宗教だと思い近寄りがたいという感覚で、一体どのような家をお造りになられているのか大変興味が湧いてきました。自己紹介を兼ねてご自分の家づくりをもっと詳しく説明して下さいませんか?
24時間換気だけがご自慢ではないのでしょう?
あ
2000/02/02(水) 08:52:38
tonko1stさん>
「室内の湿度は50%に 保っているから 壁体内結露は ありません。」と書いてらっしゃいますが、本当ですか??大きな勘違いをされてませんか? こうやってお客をだます会社があるから問題なんでしょうね。
室内の湿度は50%でも、内断熱なら壁の中の湿度はどうなっているかなんてわかりません。壁内に空調でもあれば話は別でしょうが。室内では50%の湿度の空気も壁の中で冷えてしまえば簡単に湿度100%を越えて結露してしまいます。これが問題なのです。
湿度50%の部屋の窓ガラス(シングルガラス)は結露しませんか?当然結露しますよね。科学を知らない(本来中学校くらいで勉強するはずのことでしょうが)人を難しい言葉(簡単な言葉でも正しく理解されていない言葉も含む)でだます、または自分自身もだまされているような人の家なんてとても恐ろしいですね。
あ
2000/02/02(水) 08:59:03
もしかして勘違いですか?
tonko1stさんの書き込みを良く読んでみたら、内断熱メーカーのセールストークを引用しているようにも読めました。私の勘違いでしたら、先ほどの文章は失礼に当たると思います。この場を借りてお詫び致します。
tonko1st
E-Mail:
kanashima@rw.kintetsu.co.jp
2000/02/02(水) 11:51:52
あ様:誤解をまねく表現の仕方でした。仰る通り内断熱メーカーのセイルストークです。私は定年間際の 事務系サラリーマンです。蓼科に 永住すべく 日夜工法について なやんでいます。どなたか私を買いかぶって住宅会社を 経営してるとまで持ち上げて頂き光栄の極みです。寒冷地とゆうより 極冷地で どんな工法がよいのか なやんでいます。そんなわたしが 海外住宅、2x4、 2x6等 の セイルストークにであう もっとも 代表的な例が あの言葉なのです。次に多いのは 内断熱方式でも チョットした注意で 内部結露は 防げますよ! こんな 言葉に 無知蒙昧 知能指数の低い われわれは つい ほだされる場合があります。外断熱について みっちり勉強しようとゆう 昨日の 松井社長の 悲痛な叫び に共感して 書き込みを したはずなのに!!!
※
このホームページに記載された記事は、いかなるものであっても許可なく転載したり、利用することを堅くお断りします。特に談話室の記事を無許可で営業に利用することを禁じます。
新換気 SA−SHEの家| 外断熱 省エネ住宅|「いい家」をつくる会
COPYRIGHT (C)
「いい家」が欲しい。
ALL RIGHTS RESERVED.